フォトアルバム

2010年3月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
ブログ powered by TypePad

2010年3月20日

デジタル処理が出来ると・・・2

前回と同じ写真を色加工だけ変更し表現を変えました。

夢うつつの中の世界かも知れませんね!

新生児の誕生だったり、希望への出発だったりと・・・

     

     

      

      

     

     

同じ画像ですが、色や調子レイアウトを変更することでこのような表現に出来るのかも知れません。

     

特に取りたててと云う状況でもないでしょうしが、何となく楽しくなったりしないかな・・・

      

     

     

      

       

2010年3月19日

デジタル処理が出来ると・・・1

色や調子を簡単に想像の世界に変更させることが出来るでしょう!

そうする事で作者の表現を表すことが出来ます。

このような処理方法で、結果的に作品が出来ることを嫌う方もおられますが、

この時代では仕方がないかも知れないと思います・・・

      

この場所は、人が居たのか、人が来るのか? 何かが起こったのか?

    

パイロットランプは付いているのです。

     

誰かが如何にもいる様な・・・でもいないのか?

      

      

      

何が何だか想像出来ないかも知れないですね、

気持ちの悪くなる状況かも知れない

偶々照明が消えていただけの部屋かも知れません!

      

       

オリジナル画像からは色調や階調、白とび補正、補助光線、黒レベルなどを自在に移動して作成しました。

     

画質自体は触っていませんし、Topaz Adjust 3 等のプラグインも使用しませんでした。

      

     

2010年3月18日

何処で見た夢・・・

何が起こっているのか・・・

気持ちが悪いのか、良いのか・・・

現実か、想像か不思議です・・・

    

何があるところでしょうか?

     

どのような人が乗るのでしょうか?

     

血液らしい物でしょうか?

       

血液を採っているのか、輸血しているのか?

     

      

見た事のあるような、見た事の無いような景色が在るところで行われていました。

      

      

     

2010年3月17日

春だからこの様な・・・

本物ではないでしょうね! 1:18の模型でした。

花や状景が惚けていますから春に見えませんか?

     

1998 JAGUR S-Type

     

     

      

      

何処かを走って行くのでしょうか? 何処かに飾って在るのでしょうか?

     

      

一番最初の写真は、LUMIX G VARIO 14-140/f4.0-5.6 レンズ、140mm、f / 8.0 で最短撮影距離で撮影しました。
10倍ズームレンズですから、後部のボケ具合があまり良くない様に思います。

後部のボケ足や描画状況が美しくないので右前部レンズの前に花を入れて暈かしにしました。

     

二番目の写真は、LUMIX G VARIO 14-140/f4.0-5.6 レンズ、91mm、f / 11 で撮影しました。
この場合は、絞りをもっと絞って被写界深度を深くしてメーターなどが好く見える方が好いいのでしょうか、しかしその分煩雑に見えますから・・・

        

三番目の写真は、LUMIX G VARIO 14-140/f4.0-5.6 レンズ、91mm、f / 11 で撮影しました。

この場合は、JAGUAR S-Type のテールランプに主力を置いて撮影しましたから、バックにオレンジの物か邪魔者かそのような物を置いてみました。

      

        

写真をクリックしますと拡大表示します。

      

2010年3月16日

近接撮影をするには・・・

標準辺りの焦点距離を持つズームレンズで、接写を行うには

ピントだけでなく色々と神経を使う必要が有ります。

     

LUMIX GH1 で G VARIO 14-140/F4.0-5.8 レンズを使用して、58mmで撮影しました。

      

原画はRAWモード、4000*3000画素、ISO100、で処理しました。

     

この画像はf5.6(開放)で上部の部分にピントを合わせて撮影した物です。

     

下部の丸印部分以下は歴然とピントが出ていません、詳しく観ると上部の「歯科医さんが・・・」辺りもやや惚けていますが、使用目的によっては辛うじてかも知れません。

      

この画像はf11(中間の辺りでよく使われる所です)、先の画像と同じ所にピントを置いて撮ったのですが、前の「京都・三十三」辺りはピントが来ませんでした。

     

この様な場合は基本のピント位置を前方に送ってイラストの下部辺りかようじ辺りに置く方が良いかも知れません。

     

それでも上下全体にはピントが来ないだろうと思います。

     

全ての位置にピントが来るようにf22で撮影しました、やはり前部が気持ち甘いようにも見えますが、目的にも因りますから良いでしょう。

      

写真の見せ方や目的によっては必要部分にピントが合わなければならないことg\も有りますから、色々と細かい神経が必要にな成ります。

      

      

      

レンズの被写界深度というピントの合う深さの範囲と、レンズの描画力の関係がありますから、それらも考える必要が有ります。

      

一番最初の開放で撮影した画像は、周辺の光量不足などは焦点距離が58mmという中間辺りですから支障が出ませんでしたが、全面的に切れ込みが甘くやはり少しソフトに見えます。

      

ピントを合わせたところのイラストと「歯間部にぴったり」の辺りがシャープに見えるのですが次の画像と比べれば違う事が判ります。

     

二番目の物は、f11で撮影しましたから中心部のイラスト辺りを見比べれば非常にシャープに見えます、レンズの描写力が一番良い辺りに成っているのでしょう。

     

被写界深度や、ボケの表現などを無視出来る条件ならf8-f11辺りが一番美しく撮影できることでしょう。

     

三番目の画像は、被写界深度を最大限に得るためのf22まで絞って撮影しています。

     

その為にピントを合わせたところのが、ピントが合っているのですが、何となく甘い画像に成る、回折現象が起こっているのです。

      

この様なことが起こりますから、レンズの選択や被写体との対応を考えたりする事が起こります。

     

マクロレンズを使用すると美しく逃げられるかも知れません、最近のマクロレンズは、描画力も美しくも成っているようですから・・・

      

もう少し考える必要が有るようでしょうが・・・

      

      

      

2010年3月15日

近距離でピントを合わすには

7cm×6cm程のメモを焦点距離48mmで近接撮影しました。

ピントを合わす所を上手くしないと一部が惚けちゃいます。

    

画面の中央よりやや左上部辺りにピントを合わせて、撮った物です。

      

結果的には右手前のマーク部分がピントが出ていません。

     

ピントを合わす部分を細かく確認し前画面に会う位置を探しました。

     

細かくピントを合わすのは非常に難しい物ですが、AEモードかMモードをで撮影しなければならないでしょう。

      

この撮影は、LUMIX G VARIO 14-140/F4.5-5.8 のレンズで48mm f/8.0 で行いました。

      

f/8.0程度が良い様ですが、ピントがフォロー出来ない場合は絞りをもっと絞らなければならないでしょう。

      

写真をクリックしますと拡大表示されます。

2010年3月14日

Photoshop CS4とLIGHTROOM 2しか使え無く成るかしら

便利なプラグインが届いたのです「NiK Softoware」のVIVEZA 2 なのです。

画像の部分を簡単に指定して色調や階調などを調節出来るのです。

非常に気持ちよく行えるのですが、価格がどうなのかな?

    

Photoshop とLIGHTROOM のプラグインですから、これらのソフトに送り込んだ画像ファイルを、自在に調節出来るのです。

    

LIGHTROOM ならJPEG やtiff を読み込んで処理も出来ますから調法します?

    

     

例えば空の部分とシャドーの部分を別々に選択し明るさやコントラスト等を調節することが出来ます。

     

左が元の画像で右をが調節された表示がされます。表示方法は上下に表示したり、オリジナルと切り替えたりと色々と出来ます。

      

バックのハイライトだけを押さえて、屋内を明るく表示し、商品が跳ばないように調節するのが簡単に出来るようです。

      

この様に簡単に出来るのだけど、それに19,950-も掛かるのはどうでしょうか? プロで大量に処理をしたり、LIGHTROOM 2で同時に現像したりする方にはよいでしょうね!

     

アマチュアの方はどうでしょうかね! LIGHTROOM 2 や調節を行い、Photoshop CS4で細かく触るなどをするのは便利かも知れません。

      

プリント用に細かい調節なんかを行うのも便利かも知れません。

     

色々とプラグインや関連ソフトが出ているのですね。米国用の物も在りますから、取り扱いが難しいことも有ります。

    

      

2010年3月13日

ゲームセンターてこんな所?

知り合いに連れられて行ったところです・・・

このセンスとディスプレーに驚きました・・・

だから表現も会わせてみました・・・

    

色々なゲーム機が置いてあるのですが、散散使ってあるような感じです。

     

天井の装飾は何jなの? 虫除けじゃないでしょうが?

    

何を行うゲームかは図らないのだけれど、難しそうです・・・

    

綺麗というのか、どういう感覚か分かりませんが、この様な店です。

    

    

SONY DSC-T77 で撮影した物です。

このカメラはJPEGでしか撮れませんから、LIGHTROOM 2に取り込み16ビットtiff型式に書き換えました。

それからPhotomatix Pro 3.2で疑似HDRイメージなどの処理を行いました。

一部の画像はPhotoshop CS4で「Topaz Adjust 3」を使ってstりも行いました。

     

     

2010年3月12日

BMWかAudiかどちらが・・・

エレガンスな4シーターオープンカーを普通に乗るには・・・

BMW 355i カブリオレ か Audi A5 Cabriolet どちらが・・・

    

BMWはオープンで走るスタイルは、やはり閉じたスタイルを考えて、エレガンスに見えるかも知れません。

     

ボディーカラーもソリッドのブラック、ホワイト、レッドは派手な綺麗な入りですが、メタリックの方はエレガンスなシックな色ばかりのようです。

     

クローズドした時のスタイルは、2ドアークーペでオープンに見せないところが洒落ているのかも知れません。

      

スーツを着たビジネスマンが下りるところなぞが似合っているのかも知れません。

      

この形から直列6気筒DOHC、2979cc、電子油圧制御式7速ダブルクラッチ・トランスミッション等の走る機能も充分装備してあるのですが、見た目は全く解らない様に成っているのか?

     

本当にオーナーが楽しむ車でしょうね、8,020,000円という値段も・・・

    

Audi A5 Cabriolet オープンで走ることを考えてあるようですね。

    

4シーターオープンで多少風を巻き起こしながら走るのを楽しむ車でしょうか?

     

もちろん乗っている人達もその楽しみのためのファッションで、一人だったり、4人だったり、より楽しいオープンの世界を満喫するのでしょう。

     

クローズドもオープンのイメージを持っていて、今の所閉じているのですよ云うイメージかも知れません。

     

オープンルーフの色も選べて、本当にレジャーサイトに向かうような感覚ですか?

    

A5 Cabriolet は、4625*1855*1375mm、1375cc、V型6気筒DOHC、フルタイム4WCの装備であたかも走りそうに見えるかも知れませね。

    

貴方の使う目的と、どの様に見えるのが良いのですか? 7,840,000の価格をどの様に感じるかにも因るでしょうか?

    

他にもボルボやプジョー等もあるのですが少し好みから外れますし、企画的にも離れて行くようでしたから・・・

     

面白い夢の世界かも知れません。

     

     

2010年3月 8日

BMW 3シリーズが安いのか?

TV 等でコマーシャルに流れている3シリーズが、3,990,000円だって!

シリーズの値段はこの値段から、8,020,000円まで略倍ほどの違いがあるのです。

    

3,990,000円の320i Style Essence という型です。

     

この値段でBMW 3 のセダンだそうです。

    

外観は殆ど一緒ですが、駆動は直列4気筒、1995cc、156ps、ですから温和しく上品に走るなら良いかも知れません。

     

BMW は直列6気筒エンジンで走る物でしょうか?

    

その為に325iが5,380,000円で存在します。

    

直列6気筒DOHCエンジン、2496cc、218ps、電子油圧制御式6速ATで快適なドライブを約束するでしょう。

    

もちろん装備なども違うのでしょうが、とにかく6気筒の基本車両なのだから、BMW 3シリーズは此かも知れない。

     

もっと走る為の355i パラレルツインターボが6,730,000円で存在します。

       

直列6気筒DOHCエンジン アルミニューム合金製クランクケース、2979cc、306psで走ることを考えています。

    

走行性能というか排気量という考え方から観ると、2000cc+約34%で2500cc、それに25%アップで3000ccに成るように考えたら・・・

     

セダンで考えるとなるほどと成りそうで、ユーザーが何所に目的を置いて成るのですかと成ります。

     

スタイルから考えるとクーペもありますよね!

     

320i クーペ 4,730,000円ですから、2ドアクーペのスタイルが気持ちいいのですか。

     

2000ccの車を上品に2ドアクーペで走るのも良いのかも知れませんし、シートマテリアルやカラーなどを洒落てみるのも良いかも知れません。

    

335i クーペ 7,130,000円で走りと感覚を得られるのです。

     

カブリオレを選ぶと355i カブリオレしか有りません、8,020,000円です。

     

このコスト考えませんか? だけどこのスタイルと走行性能、見栄えも全く違うのです。

      

やはり別枠の車両かも知れませんが、この値段はポルシェボクスターよりも高いかも知れませんよ。

      

ボクスターはスポーツカーの世界に居ますから違うのですよ、やはり此方の場合はクローズドでエレガンスに始まるのですから。

      

この4590*1780*1385mmの小さな車両が存在感を表現するのです、貴方はどちらの車が好みですか?

     

      

この記述は、私の過去の経験と知識を元に考えています。