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今年も面白いショーが行われましたが、やはり時代に応じた物も出ていました。
このページは今の時代ではないのだけれど、何となく今のコンパクトカートと考えが同じかも・・・
50cc以下の軽車両でランボルギニー風の4輪乗りなど・・・
公道を乗れてヘルメットが必要ないそうです。
三菱500と言う車は記憶に残っていますが。
先輩というか、先輩のお父さんが乗っておられたようでした。
まだ三菱自動車でもなく、三菱重工で製作製作されていたはずです。
1963年 日野ルノー フランス ルノー公社の技術提携で作られた物です。
前の扉は前開きで、後は後ろ開きになっています。
リヤーエンジンでリヤースタイルが独特ですから、上品に見えたかも知れません。
ウーン何と言うものでしょうか? カッコも面白い4輪車ですが。
バイクがベースになっているようです。 走るのが楽しいかも知れませんが、50cc以下ですからノンビリとしか走れないでしょうが・・・
後のスタイルは遊びと言うか、見せるためのカッコというのかも知れません。
広告や他にも使い方があるかも知れません。
ステキな建物で何とも言えない食事や楽しみの時間を過ごすのでしょう。
ステキな最高の素材を何処の料理と拘らず料理したりしたものです。
外観も全景を観るのと近くを見ながら入っていくとは・・・
何だか休業されていたからなのかどうだか変わらないか・・・
屋根なのかどうなのか判らないのだけれど・・・
北近江リソートという所で、滋賀県伊香郡高月町という北部部、この体裁は冬はどう成るのでしょうか?
代えって良いのでしょうか?
滋賀県の存在するとは思えない状態です。
広大なスペースの片隅に立派なエジプト館が存在します。
建物の全体に絵画と言うよりも彫刻等が施してあります。
内部には壁画や柱などにも色々なドラマなどが描かれていたりしているようです。
表の外観はエジプトの感じか何処の感じか割らないのですが、良い感じです。
もう速くも次期モデルの情報というか、噂がチラチラちています。
SONY NEX-3 NEX-5 と発売されたらNEX-7 となるでしょう。
NEX-7のデータは次の様に書かれていました、ホントかな?
・ フルマニュアルコントロール
・ フルハイビジョン動画撮影機能 (60/24fps)
・ ハイビジョン動画撮影機能 (120/60fps)
・ センサー設計の改定
・ フルマニュアルコントロール
・ フルハイビジョン動画撮影機能 (60/24fps)
・ ハイビジョン動画撮影機能 (120/60fps)
・ センサー設計の改定
「ボディ内手ブレ補正」機能を搭載するとのことと、EVFを搭載するとのことだそうです。
海外の記事ですから、案外合っているのかも知れましれんが!全く噂段階の妄想機種かも知れません。
NEX-7のプロトタイプは今年9月にドイツで開催されるフォトキナ2010で発表されることが期待され、リリースは11月頃になるだろうとも記載されています。
NEX-5 の方もオプションやレンズなどが秋まで遅れたりしますから、そうなるとNEX-7の情報も正確に分かるでしょうからユックリと悩むのも良いでしょう。
パナソニックのLUMIX DMC-GH2の発売がいつ行われるのか・・・何時発表なのか・・・
LUMIX G2 とG10が発売に成っていますから、やはり秋に行うのでしょうか。
今の所データが洩れているのは次のものです。
一部の仕様はG2はG10で実行されていたりしますから、随分変更されるかも知れません。
1400万画素 LiveMOSセンサー マルチアスペクト
1920×1080(60p) 24Mbps AVCHD動画撮影機能
グローバルシャッター搭載
EVF 360Hz(RGBx120Hz) SXGA(1280×1024) 前後にチルト
LCD 960xRGBx540 日立クォーターフルHDディスプレイ バリアングル
AFの高速化
SDXCカード HDMIリアルタイム出力 Bluetooth3.0搭載
ボディカラー グラファイトブラック/チタニウム/ミッドナイトブルーバイオレット
キットレンズ 14-140mm F4.0-5.6 HD OIS / 12-75mm F2.5-3.3 HD OIS
秋にはいよいよ悩まなければならないでしょう、基本的には記録サイズがAPS-Cかマイクロフォーサイズで異なるのです。
しかし機構的に開発がされていますからほぼどちらの記録でも問題は無いでしょう、だけどレンズの写角や開放値によるボケ具合とレンズの物理的重量は問題でしょう。
何を撮影するために、どの様な作品を作る必要なのか等にも関係します。
慌てなくても良くなりましたからのんびり考えますか?
琵琶湖の北部、高浜市に存在する「北近江リゾート」
その中に存在している「エジプト館」を観ました。
この建物に美しかったり、重厚だったりする展示がしてあります。
入口のスクリーンを怖ず怖ずと踏み始めると、サソリはぱっと退いてしまうのです。
色々な物が随ずん多く展示されて居り、全てを撮影する事は出来ません。
内部も撮影可能ですが、フラッシュ撮影は禁止されています。
一番中心に成る所へ行ってみましだ。
最近流行の「つたやパン」や「本陣薬局」等がありました。
見た目だけでは、取りたててと言うことのないパン屋なのですが、「サラダパン」が非常に有名で関西や、中部地方等からも買いに来られるそうです。
テレビや雑誌で取り上げて、ブームに成っているようです。
パンを始め、たくわんを寺か特製のマヨネーズであえて造った物です。
こちらの「サンドウィッチ」がメインかも知れません。魚肉ソーセージにマヨネーズを塗った物です。
つるやのパン屋さんの向かいに全く違う「本陣薬局」が存在します。
今でも聞く名前や、全く聞かなく成った名前の物など色々です。
つるやさんの並びに「富田酒造」が在ります、此所だけを観ると時代が違っているように思います。
木之本へはもう1度来てみたい物ですが、季節と天候を考える必要が在るでしょう。
あんがい曇り日の秋深い頃が、寒い雰囲気で良いかも知れませんが、雪深い地方ですから気をつけないといけないでしょうが・・・
近所の販売店でNEX-5とHEX-3 が展示してありました。
PANASONICやOLYMPUSも同時に展示してありました。
この様に右からSONY NEX-5 18-55mm付き、16mm付きと並んでいます、レンズの口径の大きさと18-55mmの長さに感心します。
右から3番目のグレーの物はPANASONIC GF1 でマイクロ フォーサーズですが、少し大きく見えるのです。
レンズはマイクロ フォーサーズ企画ですから口径が小さいのです、もっと大きき焦点距離を求めると随分違うかも知れません。
一番左にOLYMPUS E-PL1 が置いてありました、ボディは分かり辛いのですがレンズが14-45mmの標準が付いていますが、鏡胴の繰り出し量が多いのでカッコが良くないかも知れません。
重量はあまり変わりはないのですが、レンズの大きさが目を引きます、このインパクトが良いと思ってカメラを使っているのだと仰る方と、レンズのお化けだと思って携帯電話ほどではなくても細く小さい方が良いと思う方もおられることでしょう。
勿論基本的にSONY はAPS-C 企画ですから左のマイクロ フォーサイズと比べるのは、問題かも知れませんが、ユーザーはどちらでも良くって大きさと使い勝手が良ければよいのかも知れません。
SONY NEX-5 のグリップはどうでしょうか? ボディのバッテリーケースになっているところを持つのですが、そうするとレンズが持ち辛くなるのではないでしょうか?
レンズは持てるのですが、ズームレンズの場合写角を合わすためにレンズを回さなければならないのです、フルに回すには下リップ保持の手と辺りレンズを2-3回程度持ち直さなければならないでしょう。
今の所はまだ発売に成っていないのですが、18-200mレンズに方が太いのですがボディの傍は細くなっていそうに見えますから、こちらの方が替えって持ちやすいかな???
レンズやコンバージョンレンズなどが出ると、面白いかも知れませんね、ウルトラワイドコンバーターは秋の発売予定ですから、それまでは16mmの単焦点レンズですから、標準のズームが18mmからですからどうしますか?
バッテリーの容量が静止画で約330枚程度ですから少し少ないように思います、勿論ボディーの大きさやボディースタイルから決まったのでしょうが・・・勿論バッテリーのスペヤは必需品かも知れませんね!
まだまだ先にした方が好いかも知れませんね!
大正村資料館・おもちゃ資料館の部分です。
銀行蔵(大正村資料館)木造4階建ての巨大な蔵です。
レコードプレーヤーだけでも、あらゆる形や色や装飾なども色々あるのですね。
まだまだ膨大な数の物が展示してあるのです。
プレーヤーの針だったり、レコード盤だったりとあらゆる物が、コレクションしてあります。
生活に関連したあらゆる物までも各階に展示してあり全てを記録することは不可ですから、自分の記憶に残すしか方法がないようです。
おもちゃ資料館の一部ですが、1階が一般的な物を集めているようです、2階はブリキのおもちゃを主に記録されておられるようです。
時代にあったおもちゃのようです。
色々な物が多く飾って在るのです、かなりの時間が経っているでしょうから、車両だったり道具だったりするのですが、何という物なのかなどは解らないものも多くあります。
岐阜県恵那市明智町の大正博物館
明治末期の建築で、この地の名門橋下邸跡です。
商売用の座敷や電話室などと、内様のおくどさんや、みずやは別の感じになっています。
山間の町明智町は、かって蚕糸を地場産業としていた頃の姿そのままに、
風俗、建物もまた大正時代のたたずまいを残しています。
大正村の記念館以外の普通の家なども昔の状態を残しています。
色々な物を扱っておられるのでしょう、営業を行っているようです。
1階の店と2階と看板と全てがバラバラなのが時代なのでしょうか?
お味噌の看板でしょうが、現実にこのお味噌があるのでしょうか?
何時の時代だか判らないのですが、其れなりのかっこになっています。
色々な商売を行っておられたり、以前の物が残っていたりと、町を歩いてみると判らない事が多いのです・・・
そして歩いていると本当に古い記念館などに行き当たり珍しい物が観られるのです。