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2009年7月 8日

面白そうなお店かな!

たまたま見つけたイタリアンや欧州の料理のようです。

表にいるシェフの大きな人形に驚きました。

カントリーテーブル PARADISO(パラディソ)

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.0/7-14mm ASPH

焦点距離8mm(16mm相当)  絞り:f/8.0  シャッタースピード:1/10秒

ホワイトバランス:オート  感度:400  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*3000pixel

LIGHTROOM 2  露光量:0.0  黒レベル:5  色温度:5750

補助光効果:21

     

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.0/7-14mm ASPH

焦点距離8mm(16mm相当)  絞り:f/8.0  シャッタースピード:1/4秒

ホワイトバランス:オート  感度:400  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*3000pixel

LIGHTROOM 2  露光量:0.0  黒レベル:5  色温度:5550

明るさ:+50  コントラスト:+25

   

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.0/7-14mm ASPH

焦点距離14mm(28mm相当)  絞り:f/9.0  シャッタースピード:1/3秒

ホワイトバランス:オート  感度:400  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*3000pixel

LIGHTROOM 2  露光量:0.0  黒レベル:5  色温度:5150

補助光効果:11 白とび軽減:29

     

表の照明は石ころが光っているよう照明などが飾って在ります。

    

ベルギービールや自家製アイスクリームセットなどの表示を行っています。

    

    

     

     

     

全ての画像を7-14mmのレンズで、手持ちで撮影しました。

     

1/3秒から1/10秒程度のシャッタースピードですから、手ブレが起こります。

     

オートブラケット撮影で数枚明るさを変えて画像を残しますのと、手ブレが起こらないコマが残るのを希望しています。

     

19時頃に撮影を行いましたから、空の明るさが僅かに残っており、タングステンの照明が照っていますから其の雰囲気を出すために「明るさ」や「コントラスト」等を強調し雰囲気のある状況を再現しました。

     

    

2009年7月 6日

マイクロフォーサーズ規格のカメラが・・・

今回のOLYMPUS PEN が出てやっとマイクロフォーサーズが揃いました。

Panasonic LUMIX G1/GH1 OLYMPUS PEN E-P1 と揃ったのですが、

形や扱いは全く違う物ですから貴方ならどっち・・・

実物を見て色々と触ってみたり、レンズを変えて見たりしてみました、撮影禁止だったのでカタログを貰って帰りました。

    

以前のハーフサイズカメラの OLIMPUS PEN F をイメージして作ったそうですが、やはりそこそこの大きさがあるのです。

    

ファインダーやグリップなどを削ってシンプルな形状にしていますから、この様な写真では大きさが想定出来なくて小さいのかなと思うのです。

    

モデルが持っている写真を見ると結構の大きさが在るのです、勿論平常の一眼レフなどと比べると問題なく小さいのですが・・・Panasonic G1 と比べると少しだけ小さいという事です。

   

同じマイクロフォーサーズ規格ですから、レンズマウントの大きさ、レンズマウントから撮像センサーまでの距離などは同じなのですから・・・E-P1 120.5*70*35mm、DMC-G1 124*83.6*45.2mm となります。

    

重みも想像より重く感じました、約485g程在るそうです、DMC-G1は約580g程です。ボディだけ比べると50g軽いのです。

    

レンズは焦点距離と明るさで大きさが変わりますから、どの様に揃えるかで重くも軽くも成ります。

    

     

      

同じようなカメラと思うから問題が出るのでしょうし、また、以前のPENを思うから重かったり大きかったりするのです。

     

全く新機種として見たならばコンパクトで高品質な造りの便利なカメラなのです。平常は簡単に色々な状況で写真が撮れ、カメラの形態や材質感なども美しくす多岐な物です、そして解像度やズームレンズ等の問題もなく美しく写るのです。

    

少し考えてと云うか面白い写真もアートフィルターなどで仕上げる事が出来ます、動画もこのコンパクトなカメラで撮影する事が出来ます。

    

このカメラのファッションスタイルは他の物に真似られません、カメラボディの色や、レンズまで単焦点パンケーキレンズ、ボディケースなどお洒落にしておく事も可能です。

     

一眼のカメラのようにぶら下げてカメラマンですというような事は止めて、このカメラを何気なくぶら下げたりポケットに入れたりしてのんびり歩くという、お洒落な方法を選択しますか?

     

それで撮影した写真が、何というような写真も出来るのですし、機嫌良く撮った物も綺麗に仕上がるのです。

    

    

     

2009年7月 5日

DMC-GH1でクローズアップを行うには?

140mmで近接撮影を行った物、ISO :100 絞り:f/8.0 シャッタースピード:1/8秒 元画像サイズ:4000*3000pixel 画像モード:RAW

    

至近距離の撮影で、若干前部は深度から外れています。

    

73mmで近接撮影を行った物、ISO :100 絞り:f/8.0 シャッタースピード:1/6秒 元画像サイズ:4000*3000pixel 画像モード:RAW

    

カメラとの距離は140mmの撮影より近くなるのですが、アップ率は落ちました、これで黄色のキーホルダーにしかピントがが来ませんから、近すぎたのですね!

    

25mmで近接撮影を行った物、ISO :100 絞り:f/8.0 シャッタースピード:1/10秒 元画像サイズ:4000*3000pixel 画像モード:RAW

    

かなり広角なのでレンズは被写体と近寄りますし写角も広くなりますから、レンズやカメラの影などが出ないように気をつけなければ成りません。

    

ピントを慎重に合わせてそのままシャッターを切ってもこのフレーミングならばそれ程問題に成らないでしょう。

    

140mmで近接撮影を行った物、ISO :100 絞り:f/8.0 シャッタースピード:1/3秒 元画像サイズ:4000*3000pixel 画像モード:RAW

    

マニュアルフォーカスで近接撮影を行うには、ピントが合うか、被写体に近すぎてピントが合わない事も起こりますから、画面の右上のグリーンの●印やフォーカスエリアの枠の色などに注意が必要でしょう。

    

MFアシストを使用して、フォーカスリング(レンズの先端のリングを左回し「遠距離」右回し「近距離」に)を動かしピントを合わせます。

     

マニュアルフォーカスを使用するには、三脚を使用しないとフレーミングを決めにくくなります。

    

マニュアルフォーカスアシスト画面(上部の画面を云います)の拡大率を5倍から10倍に(フル画面から)変動させる事が出来ます。(左が5倍、右が10倍です)

     

これだけ拡大すると必要な部分をとらえるのが難しくなりますし、ぼけて何を見ているかも判らなくなる場合も起こりえます。

      

手持ちや140mmなどの長焦点では何処を狙っているのか?フル画面はどう成っているのか等、判らなくなる事もありますでしょうし、ピントを合わせてもシャッターを切るまでにカメラマンが前後左右に移動しないでしょうか?

    

色々とピントを前に合わせたり後に合わせたりする撮影も、慎重に考えれば出来ますから、雰囲気のある画像が作れたり、色々な加工を行ったりする事も出来るでしょう。

    

しかし加工や、後からの加工を考えたりして撮影するには必ず三脚が必要になるでしょう。

    

    

      

2009年7月 4日

LUMIX ファームウェアがアップしました

LUMIXE DMC-GH1とG VARID 14-140mm 用の2点が

バージョンアップしましたから、書き換えました・・・

  http://panasonic.jp/support/dsc/download/fts/index.html

■DMC-GH1(Ver.1.1)

[連写速度]を[H](高速)に設定した場合の連写速度を3コマ/秒から3.5コマ/秒に高速化した。

[クリエイティブ動画モード]時におけるシャッター速度の低速側を1/2秒まで設定できるようにした。

動画撮影時におけるAFの安定性を改善した。

フォーカスモード[AFC](コンティニュアス)での安定性を向上させた。

オートホワイトバランスの性能を改善した。

長秒撮影時のS/Nを改善した。

オリンパスの交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6」との組み合わせで、レンズ沈胴時に動作が不安定になる現象を改善した。

オリンパスの交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8」との組み合わせで、動作が不安定になる現象を修正した。

認証外バッテリーパックの動作防止機能を強化した。

■ LUMIX G VARIO HD 14-140mm F4-5.8 ASPH. MEGA O.I.S.(Ver.1.1)

動画撮影時の手ブレ補正動作を改善した。

オリンパスのレンズ交換式デジタルカメラ「オリンパス・ペンE-P1」との組み合わせで動作が不安定になる現象を修正した。

     

以上の事に対応したらしいのですが、一部しか関係が無いでしょうが、行は無い訳にも行かないでしょうし、次のアップの時に支障が出る事もあります。

    

カメラに書き込んでやらないと活けませんから、手順がいつものように行かないのです・・・

コンピュータにアップデート用ファイルをダウンロードしますと、GH1_V11,exe、VS014140V11.exe がファイルに出来ますから、それぞれをダブルクリックすると解凍されてbinファイルが出来ます。

    

出来たbinファイル2個をSDメモリーカードにコピーします、コピーの仕方は、コンピューターとカメラを繋いで行うか、SDカードリーダーライターを使用しても出来ます、コピーの時にフォルダーを作ってそこに書き込む事はやってはいけません・・・私たちは直ぐにフォルダーを作って整理したいのですが。

    

SDメモリーカードをカメラに組込、電源を入れます、再生ボタンを押し待つと、「バージョンアップしますか?」と聞いてきます。

   

此所で「はい」を選択し実行します、「バージョンアップ中」との表示が出て進み具合のバーが出ます。

     

少し時間を待つと終了しますから、次のボディのアップデートも行います。

    

これで完成したのですが、何がどう成ったとも解りませんが、不具合なども修正されているでしょうから・・・

    

なにかと都合良く使用出来ればよいのですが・・・

    

2009年7月 2日

雨上がりの左京区

以前の物は簡単に撮影を行い、色調整などは余り行いませんでした、

今日の作品は色味などを触ってのんびりと云うより

人の雰囲気がしないような感じに仕上げました。

    

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.5-5.8/14-140mm ASPH

焦点距離14mm(28mm相当)  絞り:f/4.0  シャッタースピード:1/500秒

ホワイトバランス:オート  感度:100  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*3000pixel

LIGHTROOM 2  露光量:0.0  黒レベル:5  色温度:4850

     

    

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.5-5.8/14-140mm ASPH

焦点距離32mm(64mm相当)  絞り:f/5.0  シャッタースピード:1/50秒

ホワイトバランス:オート  感度:100  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*3000pixel

LIGHTROOM 2  露光量:0.0  黒レベル:5  色温度:4850

Photoshop CS4  トーンカーブ調整

     

     

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.5-5.8/14-140mm ASPH

焦点距離14mm(28mm相当)  絞り:f/4.0  シャッタースピード:1/640秒

ホワイトバランス:オート  感度:100  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*3000pixel

LIGHTROOM 2  露光量:-0.20  黒レベル:15  色温度:4850

Photoshop CS4  トーンカーブ調整  色相・彩度  明るさ・コントラスト

    

    

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.0/7-14mm ASPH

焦点距離6mm(12mm相当)  絞り:f/4.0  シャッタースピード:1/250秒

ホワイトバランス:オート  感度:100  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*3000pixel

LIGHTROOM 2  露光量:-0.20  黒レベル:23  色温度:4850  彩度:-76

         コントラスト:-2  明るさ:89  ビネット中心点:29

         ビネット適要領:-100

    

    

    

雨上がりなのか、まだ振っているのか判らない風景ですが、何処に行っても人の感じがしないのです。

    

だったら其の状況がより感じられるように、撮影時にも考えているのですが、現像時やPhotoshop等でも処理を行いました。

     

     

       

2009年7月 1日

LEXUS のCPO認定中古車販売会に行った・・・

京都パルスプラザで、CPO認定中古車を数十台集めて展示販売を行っていましたが、

私は、IS250C、IS F が展示されているのを見に行きました。

一番奥に新車が展示してあるましたから、真っ直ぐ其方に行きました・・・

    

IS F は新車と、中古車も在りましたが、どちらも少しは違ったりオプションが違ったりはしていましたが、2007年から発売ですから変わる事がないですよね?

    

この車は外から見てる分には、「F」なのかそうで無いのかが判りにくいのです、勿論止めてあり車両をゆっくりと回って観ると、メッシュのラジエターグリルやサイドエアーアウトレット、バックの4本だしマフラー、其れよりも「F」のマークなど色々と判るのです。

     

ボンネットフードが盛り上がっていて5リッターエンジンを積んでいる事を誇示しているのです。

    

けれど街中で駐車していたり、擦れちがったりした時などは殆ど判らないのです、その様に作っているのでしょうが・・・追い越された時に4本のマフラーと排気音で「IS F」だよって云って行くのでしょうね!

     

この展示会でも、中古車のISも置いてあるのですが、違うのがというより「IS」なの「IS F」なのと判らない程です。

     

中に乗ってみるとメーターやシート周りなど、全てが違っているようで、オーナーが満足するようにしてあるのでしょう。

勿論ドライビングをしている時は、外観は判らないのですから・・・

    

IS250C はハードトップオープンモデルで、定員4名が乗車して充分快適に過ごせるように出来ています。

     

4635*1795*1415mmというサイズでありながら乗員の居住性を保っているような設計ですし、リヤーの座席にも簡単に出入り乗車出来るように前席の動作などを考慮してあります。

    

日本での小型車のサイズでありながら、ロングノーズの感覚を持たせて、尚かつトランクのサイズを確保し3ボックスセダンにしています。

    

ルーフトップも格納しなければ成りませんから、どう成っているのかと思っておりましたが、トランクを割り切って使って下さいという感覚でした。

    

通常オープンを使う事もあるなら、トランクは後の部分だけしか使えないようです、他のメーカーではトップを収納するにしても其の下部に荷物が置けるようにスペースをとる事が多いのですが、この車両では、4名がゆっくり座れるようにと、トップの形状と大きさを確保していますので、トランクの前部は全く使用出来なくなっているのです。

    

ルーフの折りたたみや、収納の構造、ボディの補強などで160kg程度重量が嵩んでいます、其れが走行性能に影響はするでしょうが、レクサスとしてのボディの強度感や、静粛性などを再現しています。

    

クローズドではあくまでも静かに、オープンでは快適で優雅に走って行く事を再現するでしょう、このための重量増です。

    

    

人によっては「IS」と言う名前を使わない方が、等と仰るのですが、「IS」には5リッターの気持ち良く走る為の物から、オープンの優雅な物までバリエーションが多くあり、ユーザーの好みや目的にマッチした物が選べるという方法もあるのでしょう。

    

     

    

2009年6月30日

曇り日の左京区

何時雨が降ってもおかしくないような天候で

  むっとするような暑さの日でした・・・

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4/7-14mm ASPH

焦点距離13mm(26mm相当)  絞り:f/4.0  シャッタースピード:1/800秒

ホワイトバランス:オート  感度:100  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*2807pixel

LIGHTROOM 2  露光量:0.44  黒レベル:0  白とび軽減:28

           色温度:5.0K

     

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.5-5.8/14-140mm ASPH

焦点距離41mm(82mm相当)  絞り:f/5.3  シャッタースピード:1/60秒

ホワイトバランス:オート  感度:250  画質モード:RWA

元画像サイズ:2708*3710pixel

LIGHTROOM 2  露光量:-0.12  黒レベル:0  白とび軽減:35

           コントラスト:32  明るさ:59  切り抜き角度:-4.59

      

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4/7-14mm ASPH

焦点距離11mm(22mm相当)  絞り:f/4.0  シャッタースピード:1/160秒

ホワイトバランス:オート  感度:160  画質モード:RWA

元画像サイズ:3917*2896pixel

LIGHTROOM 2  露光量:0.44  黒レベル:12  白とび軽減:33

           補助光効果:18  

    

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.5-5.8/14-140mm ASPH

焦点距離41mm(82mm相当)  絞り:f/5.3  シャッタースピード:1/400秒

ホワイトバランス:オート  感度:100  画質モード:RWA

元画像サイズ:3597*2796pixel

LIGHTROOM 2  色温度:5.2K  黒レベル:20  コントラスト:85

           切り抜き角度:-2.73

    

Panasonic LUMIX GH1  G VARIO 1:4.5-5.8/14-140mm ASPH

焦点距離22mm(44mm相当)  絞り:f/4.5  シャッタースピード:1/640秒

ホワイトバランス:オート  感度:100  画質モード:RWA

元画像サイズ:4000*2779pixel

LIGHTROOM 2  補助光効果:17  黒レベル:15  

           コントラスト:53  明るさ:68

      

     

     

近所を少しばかり歩いた時に見た物を撮影してみました。

    

それぞれには全く関係もなく、ただ単にいくつかの写真だと云う事ですが、見る人事に何か感じて頂ければ幸いです。

    

    

     

2009年6月29日

アルファがリコールだって・・・

フィアット グループ オートモービルズ ジャパンから、

書留郵便が来たのです・・・「リコール案内」だった・・・

   

対象車種 :アルファロメオ 159、スパイダー、ブレラ

部位・状況:自動変速機仕様車(AT車)の制動装置において、バキューム能力が不足しているため、ブレーキ操作を頻繁におこなうと、ブレーキアシスト力が低下し、最悪の場合、制動停止距離が伸びるおそれがある。

対策:ブレーキ負圧ポンプ一式追加

輸入期間 :平成19年1月10日~平成20年3月26日

対象台数 :772台

     

日本ではその様な問題は聞いていないそうですが、他国でありましたから対策をするそうです。

    

もちろん其れで良いのですし、リコールは無いにこした事はないのですが、そう言う訳に行かないでしょうし、替えって判る方が良いかも知れません。

   

ブレーキマスターバックやそれに付属する部品の取り付けと交換だそうです。

    

という事ですから、正規ディーラーに連絡の上打ち合わせの上ご来店下さいと云う事です。

     

以上のような事を行いますから3時間程度の時間が掛かりますと云っています。

    

私のディーラーから連絡があり、貴方の車はリコール対象ですから、お願いします、しかし部品がまだ来ておりませんから、追って連絡します。という事でした・・・

    

アルファはATは少なく、Selespeed と云われるダブルクラッチ形式の物が多くあるのです、またミッション車を使う方も多いようです。

    

だから772台しか対象に成っていないそうですが、其の1台が此所にあるという事ですね・・・

   

何時部品が来るのでしょうかね、今まで知らなかったので何ともないのですが、聞いた後はブレーキが効かないとか思う方も居られるかも知れませんね!

     

     

2009年6月28日

LUMIX DMC-GH1 でクローズアップは・・・1

ピントの合わせ方も3種の方法がありそれぞれによって目的が違います。

レンズやその時の焦点距離によって行い方が大きく異なります。

この例では、フォーカスモードダイヤルを「AFS」にし、オートフォーカスモードを「1点」を選択しています。

   

14-140mmレンズを使って、14mmの焦点距離でピントを合わせました。

    

中央の花の部分にピント枠が表示されています、この枠がグリンに成って、右上にグリンの●が点灯し続けると、ピントが合っています。

    

   

14mm(28mm相当)の広角ですから近接撮影でも、余り寄れず随分大きい範囲が写ります。

    

広角ですから絞り(f/4.0)でも深度が深くバックが殆どボケません。

      

コンパクトカメラなどでは広角の方が寄れるように設定してあったりしますが。

    

中間辺りの焦点距離、54mm(108mm相当)で撮影しました。

    

f/5.6で撮影下のですが前後の花やバックの景色がボケています。

   

    

140mm(280mm相当)でファインダーを見ました。

    

いちばん被写体によってアップにしました、此より寄るとピントが合わないのです。

     

     

ピントが合わない時は、中央のガイドが赤く表示され右上のグリーンの●が表示されないか、点灯しています。

    

シャッターを押しても切れないのですが、タイミングによっては切れる事があります。    

    

140mm(280mm相当)ですから被写体と距離が離れているにも関わらずアップに成ります。

    

ファインダーで被写体を決めて何処にピントを合わすかなどの動作を行わなければ成りません。

    

以上の事を手持ち撮影で行うのは非常に難しい物です。

    

かなりの枚数を抑えておかないと、性格にピントが合っているか、思った所が思ったように売っているかとか問題が起こりやすくなります。

     

相当難しいのですが、焦点距離を中間ぐらい(50mm-70mm)にして、絞りを絞り目で写すとピンボケが少しはスク成るかも知れません。

    

    

2009年6月27日

HDRの作品を・・・

LUMIX GH1 7mmレンズで、HDRの作品を作ってみました。

    

RAWモードで撮影した7カットを使用しました。

    

オートブラケットで撮影するには、「MENU/SET」ボタンを押し「撮影」MENUの3番目の「オートブラケット」を選びます。

    

「補正幅」を番広がるようにしたいので、7・2/3 を選び-2絞りから、+2絞りの画像の絵を獲る事にしました、後で不要な画像は捨てればよいでしょうから。

    

この画像をPhotomatic Pro 3.0 でトーンマッピング加工を行いました。

    

喫茶店の外観ですが、彩度やライトなどを好みで合わせました。

    

      

    

学校の建物ですが、どのような作品が創られるのでしょうか?

    

この様に見えるのがよいのでしょうか?

   

撮影は焦点距離9mm(18mm相当)で処理しています、勿論三脚を使用してブレなうようにしました。

    

この様な画像を作るための撮影です。